事例①
単板ガラスの内窓を撤去し、インプラスを設置
先進的窓リノベ事業の補助金を活用し、断熱性能に優れたLIXILの内窓「インプラス(Low-E複層ガラス・ガス入り)」へ交換しました。

こんにちは!
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5月も終わりに近づき、梅雨の季節が近づいてきましたね。
一方で、これから気になってくるのが梅雨の湿気なのではないでしょうか。
毎年この時期になると、
「部屋の空気がジメジメして不快」
「除湿をつけてもスッキリしない」
「窓まわりの結露やカビが気になる」
そんなご相談をいただくことが増えてきます。
梅雨の湿気というと外の天気ばかり気になりがちですが、実は住まいの環境も大きく関係しています。
今回は、梅雨のジメジメ対策としておススメな内窓リフォームについてご紹介します。

盛岡でも梅雨時季は湿度が高く、室内ではエアコンの除湿や冷房を使う機会が増えてきます。
梅雨から夏にかけて住まいの大敵となるのが、いわゆる夏型結露という現象です。
外の湿った空気が冷房で冷えた窓や壁に触れることで結露が発生しやすくなり、窓まわりに湿気がたまりやすくなります。
こうした状態が続くとカビやにおいの原因になり、特に断熱性の低い窓は外気の影響を受けやすいため、梅雨の不快感につながりやすくなります。

国の補助金制度をきっかけに、まずは窓から見直したいというご相談が増えています。
内窓リフォームとは、今ある窓の内側にもう一枚窓を取り付ける工事です。
窓と窓の間に空気層ができることで、外気の影響を受けにくくなり、室内の環境が安定しやすくなります。
実際に施工されたお客様からは、
「エアコンの効き方が変わった」
「窓の結露が気にならなくなった」
「冬の寒さもラクになった」
といったお声をいただきます。
工事自体も比較的短時間で終わるため、取り入れやすいリフォームです。
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先進的窓リノベ事業の補助金を活用し、断熱性能に優れたLIXILの内窓「インプラス(Low-E複層ガラス・ガス入り)」へ交換しました。
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断熱性能の高い内窓をご提案。内窓リフォームで室内の快適性がアップし、音も静かになりました。

内窓リフォームは、先進的窓リノベ2026事業の補助金が利用できます。
窓リフォーム専門の窓マイスターであるSRサービスでは、窓の製品選びからリフォームの進め方まで、住まいに合ったご提案をいたします。
窓のリフォームはもちろん、住まいに関するお困りごともお気軽にご相談ください。